普門院に伝わる品々②

普門院に伝わる品々②

これは、成島焼の切立(きったて)という「かめ」と、つぼです。 成島焼は、鷹山公の時代に作られるようになったもので、切立という「かめ」には、塩や味噌を貯蔵していました。